東京23区で農地面積No.1の練馬区。その練馬に、全国15自治体の農産物や特産品が集まります! 2026年11月21日(土)・22日(日)、光が丘公園で「全国都市農業フェスティバル2027 プレイベント」が開催されます。
🥬 全国15自治体が光が丘に!
今回のイベントは、2027年の全国都市農業フェスティバルに向けたプレイベント。練馬区と全国の自治体が、都市の中で農業を続ける魅力や可能性を伝えます。
所沢市、千葉市、松戸市、国分寺市、横浜市、川崎市、長野市、浜松市、名古屋市、京都市、大阪市、神戸市、広島市、高知市、福岡市の15自治体が参加予定。全国各地の農産物・特産品の販売が予定されています。
📅 開催日時・会場は?
イベント名:全国都市農業フェスティバル2027 プレイベント
開催日:2026年11月21日(土)・22日(日)
時間:10:00〜16:00
場所:都立光が丘公園 けやき広場
共同開催:JA東京あおば農業祭
会場は光が丘公園内。光が丘駅から徒歩で向かえるエリアです。駐車場の混雑や天候による変更、各商品の販売時間などは、お出かけ前に公式情報を確認してください。
🥕 練馬大根も登場!
練馬を代表する伝統野菜「練馬大根」も販売予定です。全国の特産品と地元の農産物を一度に見比べられるのは、このイベントならでは。販売数には限りがあるため、目当ての商品がある方は早めの来場を検討してみてください。
🌱 実は練馬区、東京23区で農地面積No.1
住宅地のイメージが強い練馬区ですが、区の公式資料によると東京23区で農地面積が最も大きい区です。街の中に畑が残り、直売所や収穫体験など、暮らしと農業が身近にあることが特徴です。
全国都市農業フェスティバルは、都市農業に取り組む自治体や農業者とともに、その魅力と可能性を発信する催し。今回のプレイベントも、練馬の農業を改めて知る機会になりそうです。
👨👩👧👦 子連れ・屋台・予約・雨天時は?
農産物や特産品の販売を中心とした屋外イベントです。個別企画の参加費、事前予約の要否、屋台の詳細、雨天時の取り扱いは企画ごとに異なる可能性があるため、現時点で一律に断定できません。続報は練馬区の公式案内でご確認ください。
🔎 最新情報・公式案内
練馬区公式|全国都市農業フェスティバル2027 プレイベント開催概要
※掲載内容は2026年11月6日時点の公表情報に基づきます。変更・追加情報は公式発表をご確認ください。
みなさんは、練馬区のどんな野菜が好きですか? 身近な畑や直売所の思い出も、ぜひ教えてください!



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