【行ってきた】光が丘地区祭2026|屋台・ゲーム・ねり丸&IMAにゃんまで!子どもと満喫

光が丘地区祭に、子どもと一緒に行ってきました。 会場には屋台やゲームが並び、地域のお祭りらしいにぎやかな雰囲気。 思っていた以上に、親子でしっかり楽しめるイベントでした。

光が丘地区祭2026の会場
わなげ、ゲーム、屋台、キャラクター。
子どもと一緒に“地域のお祭り”を満喫できました。

屋台がずらり。これぞ地区祭

会場を歩いてまず感じたのは、屋台の多さ。 子ども向けの遊びも多く、歩いているだけで自然とワクワクする雰囲気でした。

光が丘地区祭の射的

射的やわなげなど、昔ながらのお祭り遊びがあるのも地区祭らしいところ。

子どもと一緒に「わなげ」に挑戦

光が丘地区祭のわなげ

今回、子どもと一緒に楽しんだのが「わなげ」。 こういうシンプルな遊びって、意外と大人も夢中になります。

光が丘地区祭のゲーム景品
景品を選ぶ時間まで楽しい。 ゲームそのものだけでなく、「どれにしよう?」と親子で選ぶ時間も良い思い出になります。

自家製レモネードもおいしかった

光が丘地区祭の自家製レモネード

会場で飲んだ自家製レモネードも、とてもおいしかったです。 外でたくさん遊んだあとに飲む冷たいレモネードは格別でした。

ねり丸とIMAにゃんにも会えました

光が丘地区祭に登場したねり丸とIMAにゃん

そして会場では、ねり丸とIMAにゃんにも遭遇。 2人が並んでいる姿がとてもかわいかったです。

光が丘地区祭に登場したねり丸

子どもにとっては、ゲームや屋台だけでなく、 地域のキャラクターに会えるのも楽しみのひとつですね。

光が丘地区祭、子連れでかなり楽しめました

実際に行ってみると、見るだけのイベントではなく、 遊んで、食べて、キャラクターにも会える参加型のお祭りでした。

大規模イベントとはまた違う、 地域のお祭りならではの距離感も心地よかったです。

来年も、子どもと一緒に行きたい。 わなげをして、レモネードを飲んで、ねり丸にも会う。 そんな一日が楽しめる、あたたかい地区祭でした。

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